一般事務所・企業の皆様にできる事

ブラウン管は域費用を削減できる技術をご提供いたします。

2011年に地上デジタル放送が開始されると、現在ご使用のブラウン管テレビは廃棄処理をしなくてはなりません。

ブラウン管テレビを廃棄する場合、通常1台あたりにつき料金を支払って、廃棄処理を行う必要がありますが、ホンジョーはコストがかかるどころか、利益がでる処理システムを持っています。

加えて、ホンジョーのブラウン管処理技術は、従来の処理方式では完全に取り除く事ができなかった、処理時にでる鉛等の有害物質を一切出さない日本で唯一の処理方式を持っています。

環境にも配慮した適切なブラウン管テレビ廃棄は、御社にとってもメリットのある取り組みになるのではないかと、ホンジョーは考えます。

多くのテレビを保有する事業所

宿泊サービス業(ホテル・旅館など)、リース会社、カラオケシステムリース業、 病院、個室ビデオ店、ネットカフェ様など

  • リユース業者に引き取ってもらっているが、環境省の定めでは製造5年以上のテレビは 海外輸出が禁止されているが、最終的にどの様になっているか不明確で不安。
  • ホンジョーは最終処分所であり産廃としてマニフェストにより管理いたしますので、 排出者の方にも安心してお任せいただいております。またホンジョーのブラウン管 リサイクルガラスは品質もよく海外でブラウン管原料として好評をいただいており ます。
  • テレビの買い換え費用に加え家電リサイクル券の購入費用と運搬費用が思いの外負担が大きい。法律で定められていると諦めている。
  • 環境省などその他関連機関に問い合わせたところ、事業系の廃棄テレビ等は産業廃棄物 として処理出来、リサイクルプラントと同等の処理能力があれば何ら問題はないとの 見解でした。
  • 契約している産廃業者もテレビの引き取りには消極的で、リサイクル券の 購入費用を求められる。
  • 全ての産廃業者様がホンジョーのことを知っておられるわけではなく、廃棄ブラウン管 テレビを正しく処理の出来る処分所は少ないこともあり,手間と費用がかかり消極的な 業者は多いと思います。是非ホンジョーを教えてあげてください。
  • ブラウン管の処理が正しくされているのか不安。ミックスメタルなど他のものと 混ぜられたり、管理型埋め立て処分場以外に埋められ、環境汚染につながる恐れが ないか不安。
  • 埋め立てなどはそれなりの許可を得た上で行われていると思われます。またミックス メタル等に関しても許容範囲で行われていることと思われますし、ホンジョーの場合 ホームページを見ていただき、もっとお知りになりたい方には会社案内等の資料をお送 りしております。また、工場の見学等も受付て実施しております。

ブラウン管テレビ処理で利益が出る!?

ご質問・お問い合わせは TEL0774-55-7491